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fxは投資の中でもリスクが少ないのが魅力ですがネットないと無理です。 - FXに必要な情報をかき集めよう!

FXに必要な情報をかき集めよう!

無事に審査が完了して口座開設のために取引をするためには、FXトレード・フィナンシャルからIDを受け取らなければなりません。そしてこのIDを受け取るのは、期限があります。とは言ってもだいたい2ヶ月ぐらいの猶予があるのですが。
まず覚えておくべきなのは、そのIDは郵送で送られてくるという点です。決してメールで送られてきませんので、お気をつけいただければと思います。なおそのIDは簡易書留で送付されるのだそうです。

そして2ヶ月以内にそのIDを受け取らない場合、FXトレード・フィナンシャルの方の判断で解約になるのだそうです。したがってご自宅に在宅している頻度が少ない方などは、ちょっと注意を要するかもしれません。

とはいえ2ヶ月ぐらいの猶予もあります。かなり余裕はあると思いますが、一応頭に入れておいて頂ければと思います。

そしてFXトレード・フィナンシャルに入金をする事となります。ただしFXトレード・フィナンシャルの場合は、入金に関する縛りは特にありません。
他の業者では初回入金といって、最初に3万円や10万円などを入金しないと強制解約になるケースもあります。ですがFXトレード・フィナンシャルの場合はそのような縛りはありませんので、ご安心いただければと思います。

ただ先ほど申し上げた2ヶ月以内でのIDの受取期限だけはちょっと注意を要すると思います。まあ総合的には書類を受け取る体制さえ整えていれば、特に問題はないと思います。

ちょっと独特な本人確認書類

このようにして画面で個人データを入力して送信した後は、FXトレード・フィナンシャルに本人確認書類を送付するという流れになります。そしてFXトレード・フィナンシャルの場合は、本人確認書類はちょっと独特な一面があります。

まずFXトレード・フィナンシャルが認めている本人確認書類の種類です。FXトレード・フィナンシャルの場合は、免許証と保険証と住民基本台帳カードと在留カードと住民票が本人確認書類と認められます。

これだけ列挙すると、いかにも数が多いように思われるかもしれません。ですが、実はこれは他社と比較をすると種類が少ない方なのです。
他社の場合は対応している本人確認書類は多いケースがあります。上記の場合は5種類だけですので、他社に比べるとやや少なめかなという印象を受けます。これはFXトレード・フィナンシャルの独特な一面の一つではないかと私は思っています。
個人的にはパスポートに対応していないのが、少し特殊かなと思います。パスポートに対応している業者は割と多いからです。

そしてFXトレード・フィナンシャルに本人確認書類を提出する方法は3通りあります。まずFAXと郵送です。これはほとんどの業者で共通している送付方法の1つです。

そしてもう1つはアップロードのフォームです。このフォームは、設置している業者とそうでない業者があります。どちらかというと設置していない業者の方が多めかなというイメージがありますので、ここはちょっとFXトレード・フィナンシャルの独特な点の一つかなと思います。

なおこのアップロードのフォームには、先ほどの画面で個人情報を送信した後に送られてくるメールに記載されているURLをクリックすればたどり着けるそうです。

ポイントが付与されるというサービス

先日私が電車に乗っていた時、その電車のドアにちょっと気になる広告シールが貼ってあるのを見かけました。その広告によると、「いま乗っている乗車をポイントに還元しませんか」というニュアンスで宣伝が書かれていたのです。
考えてみると、我々が電車に乗車する時は、ポイントが付いていないケースの方が多いのではないでしょうか。

ただ最近は電子マネーと提携してポイントがなされている場合もあります。おそらくその電子マネーにも関係しているポイントのサービスが宣伝されていたのではないかと思います。
そのように何らかのポイントが付与されるというサービスは、我々の身近には非常に多いものです。実際に私がよく行くお店でも、買い物をするたびにポイントは蓄積されていくというサービスがあります。

そしてそのようなサービスはエフイーサーにもあるかというと、実は数は非常に限られているものです。まあ皆無ではないのですが、そのようなポイント制のサービスを提供しているFX業者は数が少ないのが実情です。
そしてその一例がFXトレード・フィナンシャルです。FXトレード・フィナンシャルの場合は、取引をすればするほど還元されるポイントが多くなっていくというサービスを提供しています。

そのようなシステムを採用している業者は本当に珍しく、FXトレード・フィナンシャルの大きな特徴の一つではないかと思います。そしてそのポイントは現金に換算すると決して軽視ができないもので、メリットは非常に大きいと思います。
以下にて、その珍しいシステムを解説いたします。
3段階のポイントシステム

ところで我々の身近にあるポイントのサービスには、買い物をすればするほど一回で付与されるポイントが増えていくというケースがたまにあります。例えばあるクレジットカードなどもその例です。
そのカードでは、確か3種類の会員ランクがあったように記憶しています。ちなみにその会員の下の方のランクは、年会費が確か無料になっていたと思います。
そして上のランクになるにつれて、年会費なども随時有料になっていたと思います。しかし上のランク上の方が還元されるポイントが高くなりますので、顧客としてはおそらく費用対効果でランクアップするか否かを決めているのだと察します。
そしてFXトレード・フィナンシャルで採用しているそのポイントのシステムにも、3段階が存在します。具体的にはシルバーとゴールドとプラチナと呼ばれる3つのランクが存在します。そして上のランクに行くにつれて、
1回の取引あたりで付与されるポイントが増えていきます。

具体的には、シルバーの時には1回の取引あたりで10イントが付与されるのだそうです。そしてそしてゴールドになると20ポイントとなり、プラチナになると30ポイントなのだそうです。プラチナともなるともう取引の枚数もかなり多いので、還元される金額も相当増えてきます。
ただし取引での枚数などが多くなるということは、もちろんその分為替変動リスクも大きくなってくるのですが。リスクがある点だけはやはり注意をするべきだと思います。

ポイントコースとプロコース

ところでこのポイントなのですが、一つ注意するべき点はFXトレード・フィナンシャルにはコースが2つあるという点です。具体的にはFXトレード・フィナンシャルにはポイントコースとプロコースと呼ばれるものがあります。そして先ほどのポイントが付与されるタイプは、ポイントコースになります。

そして両者の一番大きな点はスプレッドです。まずポイントコースの場合は、レギュラーのランクの場合はユーロ円は1.7銭なのだそうです。ところがはプロコースの場合は、1.2銭となります。

スプレッドだけを見ると明らかにポイントコースの方がスプレッドが広いので、ポイントコースの方は損だと思われるかもしれません。
ですが先ほど申し上げたようにポイントコースの場合は一ヶ月のロット数に応じてそのポイントは変わってきます。したがってより多くの取引をすれば、プロコースに比べるとスプレッドが狭くなるというケースもあるのです。

現状FXトレード・フィナンシャルから公開されている情報によると、ユーロ円でプラチナコースで取引をした場合は、スプレッドは1.1銭なのだそうです。ところがプロコースでユーロ円の取引をすると1.2銭となるのだそうです。そのかわりプロコースの場合はポイントがつきません。

両者を比較して考えると、どちらのコースを選ぶかは月々の取引枚数に応じて変わってくると思います。より多くの取引を毎月行うようでしたら、やはりポイントコースの方がスプレッドが狭くなってくる分得ではないかと思います。

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